2000年、劇作家新井哲、役者加藤めぐみにより旗揚げ。
変化し続ける雨足のようなリズムが笑いを呼び、精密に狂った台詞の配列がココロを深化させる。
そして切実に描かれる闘いが、最後の希望を観客に抱かせる。
その作風は「直接的耽美」と高く評価され、数々の賞にノミネートされる。
エンターティメントと演劇の切っ先を同時に志向する劇団である。

零の地点は空白の彼岸ではなく、
プラスとマイナスが永久に衝突し続ける此岸だ。ようこそ。

零式 役者

加藤めぐみ  役者 活動履歴 & more  blog [加藤めぐみの百粒]
大人になって初めて食べたもの 親にだまされたこと
 蟹  パンの耳は栄養がある
これはちょっと得意 これはやっぱり苦手
 折り紙  こそあど言葉
食べもの屋を始めるとしたら 小さいときの夢
 弁当屋  ちり紙交換
Birth:3月12日
血液型 O型

小枝   役者  活動履歴 & more   blog [小枝の技]
大人になって初めて食べたもの 親にだまされたこと
 フォアグラ  みそ汁ぶっかけご飯を
「しゃぶしゃぶ」と呼ぶこと
これはちょっと得意 これはやっぱり苦手
 服に金をかけないこと  味見
食べもの屋を始めるとしたら 小さいときの夢
 自然食品  歌謡曲の歌手と漫画家
Birth:6月22日
血液型 O型



零式

新井 哲  脚本/演出 活動履歴・受賞歴 & more  blog [ミナイミナイバア]
 
大人になって初めて食べたもの 親にだまされたこと
 ピータン  蟹は食べられたほうが嬉しい
これはちょっと得意 これはやっぱり苦手
 重いものを重くなさそうに運ぶ  リズム感を要するもの
食べもの屋を始めるとしたら 小さいときの夢
 ラーメン屋  なかったのでパン屋と答えた
 その後も夢が出来なかったので
 自給自足と答えるようになった


 



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